WindowsからLinuxへWinSCPで大きめのファイルを送っていたのですが、途中何回か回線が切れて再接続したので、ちゃんと送れているか確認したくMD5値を計算してみました。
■Windows certutil -hashfile "C:\Users\hoge\hoge.zip" MD5 MD5 ハッシュ (対象 C:\Users\hoge\hoge.zip): 1234567890xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx ■Linux md5sum hoge.txt 1234567890xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx hoge.zip

【Windows 11対応】MD5/SHA-1/SHA-256ハッシュ値を計算してファイルの同一性を確認する
Webサイトなどで配布されているファイルは、ダウンロード時に破損したり、悪意のある攻撃者によって改ざんされていたりする可能性がある。ダウンロードしたファイルの「ハッシュ値」を計算して、正しいファイルで...
