■JP1/AJS終了コード
「KAVS0275-I」・・・ジョブネットの開始遅延
「KAVS0276-I」・・・ジョブネットの終了遅延
「KAVS0262-E」・・・ジョブネットの異常終了
「KAVS0265-E」・・・ジョブの異常終了
a:異常検出 ⇒aの後の数字はバッチなりコマンドが返したReturnCodeと思われる
f:起動失敗
c:強制終了
?:終了状態不明 ※ジョブ実行中にOS再起動で中断した場合も「?」となる
例)KAVS0265-E AJSROOT1:/test/test4/ファイル監視:@A104 ? 0 hoge 0
「KAVS0268-W」・・・ジョブネットの警告終了
「KAVS0269-W」・・・ジョブネットの警告終了
「KAVT2031-E」・・・ファイル監視プロセスの異常(ファイルが2Gを超えているなど)
「KAVS0279-E」・・・繰り越し未実行
「KAVU4593-W」・・・実行可能なエージェントがない
「KAVS0241-I」・・・起動条件監視が終了
u:監視未起動終了
c:監視打ち切り終了
i:監視中断
n:監視正常終了
「KAVU4571-W」・・・ 実行エージェント上でJP1ユーザーと実行エージェントOSユーザとマッピングが正しく設定されていない
「KAVS0261-I」・・・ジョブネットの正常終了
「KAVS0264-I」・・・ジョブの正常終了
■外部JP1/AJS情報リンク
システム運用に役立つ情報を提供 システム運用ハック:統合システム運用管理 JP1:日立
JP1サポート技術者ブログ | アシスト
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